タイムスタンプとは?

 

 

タイムスタンプの仕組み、価格、付与方法がわかる!

タイムスタンプとは、デジタルの署名情報とタイムスタンプサーバの時刻情報を電子ファイルに埋め込み、付与することで、そのファイルが、その時刻に存在していたことを証明する機能です。
また、デジタル署名の技術を使用しているので、ファイルを改ざんしたことを検知することができます。

2通りの料金体系があります。

定額課金方式のメニュー例

  処理間隔    1日最大処理数  
30秒2,880回
20秒4,320回
10秒8,640回
5秒17,280回

 
ハイパーギアのHGPscanServPlusは、タイムスタンプの処理間隔制限機能があり、定額課金方式を利用できます。
電子帳簿保存法対応では、20秒か30秒のメニューを選択するケースがほとんどです。
※ 詳細はお問い合わせください。

タイムスタンプの付与方法は簡単です。​
1件ごとに手作業で処理するなら「Adobe Acrobat Reader」等の​ツールを使用して付与できますが、​

・大量の文書ファイルに自動的に
 タイムスタンプ付与したい​!

・ワークフロー、ERP、経理システム、

 文書管理システムと連携させたい!

・ExcelなどをPDFに変換する手間が面倒!​

といった場合には不向きです。

HGPscanServPlusは、フォルダ監視型のPDF処理ソフトウェアで​監視フォルダにファイルを入れるだけで、自動的にPDF変換と​タイムスタンプを付与することができます。​

定額課金方式のタイムスタンプを利用することができます。

 
2005年から導入実績200社以上。​
電子化とタイムスタンプ付与システムはハイパーギアにご相談ください。

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